【Action】へのチャレンジ!講演家水江卓也さんからの熱い想いの伝え方をレクチャー

昨夜は、今週末に行われる「Action」に登壇する方々と、バックアップをしている水江卓也さんとのコンサルミーティングでした。
「Action」に登壇するお話をいただいたのが、今から約2週間前。
4月と5月のスケジュールを考えると、ちょっと不安ではありながらも登壇を決めてしまった私。
皆んなで盛り上げていこうと決意をしました。
今朝の大谷選手の記者会見
今朝の大谷選手の会見、見てて切なくなりました。
いつも大谷選手の隣にいた水原氏の姿は、もう見ることはできないのでしょうね。
いつも大谷選手の隣に水原氏がいて、微笑ましくお二人を拝見していたので、悲しく、残念でなりません。
会見で、大谷選手が時系列で今回の経緯を話していましたが、見ているサイドの私たち側は、いつもテレビに映るお二人の姿だけしか目にはしていませんでしたが、たくさんの方々がお二人の背景にはいらっしゃるんだなと改めて思いました。
世界的プレーヤーであるので、当然と言えば当然ですよね。
大谷選手が努力をしてきた結果が、今の形にあらわれているのは当然のことと前置きをした上で、「個」の力だけではないのだな、と会見を見ながら感じました。
「周りに迷惑をかけないようにしなさい」という日本人は多く、私も親から言われて育ちました。
今の時代、クロースアップされる代名詞の言葉として「自分らしく」「まずは自分から」といった言葉を聴きますし、私自身もクライアントに伝えたりしています。
しかし、何かを作り上げていく時は、「個」だけの力では限界があるというのも分かっています。
だからこそ、「周りに迷惑をかけないようにしなさい」イコール「周りを大切に考えることが、自分のことを大切にする」になるのかな、と今朝の会見を見ながら考えていました。
人との出逢いは一期一会、だから感謝を忘れないように
今回、「Action」に登壇しよううと思った理由は、水江卓也さんからいただいたご縁に感謝をしているからなんです。
一番のご縁は、「こんなに素晴らしい人(ご夫婦)がいるんだ」と思っている、大山峻護さんと出逢うきっかけを作ってくれたのが、水江卓也さんなんです。
人生を豊かにしてくれることに欠かせないのが、「人とのご縁や繋がり」だと、この歳になると強く感じます。
「人との関わりって大切にしていかないといけない」と昨夜のコンサルミーティングから、今朝の大谷選手の会見を見て感じたんですよね。
うまく言葉で表現できないところがもどかしい…
今はこれが精一杯の表現です。(泣)
水江卓也さんの熱い想いから受けるパッション
水江卓也さんは現在、海外で講演活動をしたり、アジアの恵まれない子供達のために学校を作る活動をしているので、いつか必ず、その時に自分が出来る形で恩返しがしたいと思っているんです。
昨日は、卓也さんの出版記念パーティー以来にお話をしましたが、「成瀬さんからはいつも”私のことを覚えてます?”って必ず聴かれるんだよね(笑)いつもその質問にドキッとしますよ(笑)」と、覚えてくださっていたことも嬉しかったです。
お忙しい方ですし、人との関わりも多い方だと思うので、私は知っていても卓也さんが知らない(忘れている)まま、一方的に話すのは失礼だなと思って、不意にこの言葉が出ちゃうんですよね。
私は卓也さんのコミュニティーメンバーでもないので、印象が薄いだろうと勝手に思っているので、確認の言葉になっているんです。
昨夜は、世界を股にかけて活動している講演家でもある卓也さんからのアドバイスも、とても印象的で取り入れていきたいことばかりでした。
限られた時間の中で、「何を一番に伝えたいか」、ここをもう少し掘り下げてみたいと思います。
今年の誕生日付近にいただいたお話なので、今回のイベントを通して登壇をするだけではなく、何か他の学びもあると感じている今です。
昨日のブログにも書きました「今、ここ」を味わって、登壇を楽しみたいと思います。
お時間のある方は是非、お越しくださいませ。
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