LINEの登録はこちら

ー 50歳からの心と暮らしの整え方 ー 成瀬汐里のブログ

【今日のマヤ暦】K157 心のつながりを大切にする13日間のスタートです

ゆうりん
WRITER
 
この記事を書いている人 - WRITER -
ゆうりん
成瀬汐里(ゆうりん)・1969年生まれ。50歳からの心と暮らしの整え方研究家。東京と地方の二拠点生活。ライフアドバイザー、マヤ暦ライフ研究家。30年間住宅関係の仕事と家事と子育てを両立しながら、家族のお弁当も毎日作り続けて管理職も経験。子育ても終わりサラリーマンを卒業し自分のやりたいことを始めた矢先の50歳に脊髄炎を発症。リハビリに励み、現在は日常生活ができるまでに克服。病気療養という「人生の休憩時間」を持てたことで、自分の人生や健康や家族についてじっくり考え「ゆっくり丁寧に毎日を過ごそう」と決意し、日常のことやマヤ暦のことをブログで発信している。 K91 青い猿/青い嵐/音13 ガイド: 青い鷲
詳しいプロフィールはこちら

おはようございます!

気持ちをニュートラルにして過ごしたい人の案内人、マヤ暦ライフ研究家の 成瀬汐里 です。

 

2021年5月20日(木)

今日のキンナンバーは
K157  
(260日サイクル マヤ暦(ツォルキン)の157日目)

赤い地球
赤い地球
音1

ガイド:赤い地球

 

今日から、マヤ暦では「赤い地球」の13日間です。(今日は1日目(音1)です)
赤い地球の紋章のキーワードは

・共時性
・シンクロニシティ
・心の連帯

ふと「どうしているかな?」と思った人から連絡がきた。「健康のためにヨガをやってみたいな」と思ったら、ポストにチラシが入っていて教室に通うようになった。といったシンクロニシティを体験したことは誰にでもあるでしょう。
「赤い地球」のエネルギーはシンクロニシティを起こしやすい傾向にあります。それは、オープンハートでいることで、本気で誰かと「絆」を結ぶために、「心のつながり」を大切にしているからです。

 

●音1 ・・・ 受容

 

今日 K157 のメッセージは「心のつながりを大切にする13日間のスタート」です。

今日から「赤い地球」の13日間がスタートします。

赤い地球は、「心のつながり」を大切にしています。

しかし、大切にしているからこそ、心のつながりを強く求めてしまう傾向にもあります。

それは、心の奥に「さみしさ」を抱えやすいので、どれだけ長い時間一緒に居たとしても、どれだけ楽しい時間を過ごせたとしても、心のつながりを感じられない関係には、本当の心を開くことはしません。

しかし、自分の気持ちをきちんと言葉で伝え思いやりの行動を取ることで、相手に「思い」が伝われば、心のつながりを感じることができますし、且つ、相手にも自分の「思い」伝えることができます。

 

今日から始まる「赤い地球」エネルギーは、建前やお世辞はやめて心を開いて語り合い、真摯に相手と向き合うことができる13日間です。

それは、逆に、自分自身と向き合うことにもつながります。

  • どうせまた傷つくのは私なんだ
  • 私のことなんて誰も分かってくれない
  • 私の周りは敵が多い

という自分の中にある感情を

  • 傷ついているのは私だけではないんだ
  • 私がまず理解するためにやってみよう
  • きっと分かってもらえるから伝えてみよう

と置き換えて過ごしてみてください。

オープンハートを心がけることで、相手にも、自分自身にも心を開くことができます。

思い」を伝えることで、いつの間にか「心のつながり」を得られる人が、自分の目の前に存在しているかもしれませんよ^^

 

そして今日は「音1」の日でもあります。

今日は、自分の願い事や、これからやってみたいことを、手帳や紙に書いてみてください。

手帳や紙に書いたことを、今日から意識して動いてみると、叶いやすくなります。

是非やってみてくださいね^^

 

 

13日間のスタートの朝

今朝は「赤い地球」の13日間が始まる朝にはふさわしい朝を迎えています。

昨日までのどんよりした雨模様だった空が、今朝は太陽が気持ち良く、スタートの日にふさわしい光を送ってくれています。

 

▲今朝の清々しい空

 

今日は、これからの13日間をどのように過ごしていこうか、ダイアリーに書いてみたいと思います。

そして、今あるワクワクする予定や、病院の検査、予想もしなかったサプライズも13日後には、どういう意味だったのかを感じたいと思います。

 

昨日は、道でばったり中学の時の同級生と会いました。

数えてみたら、かれこれ25年ぶりくらいでした。笑

彼とは、幼稚園からの幼なじみで、小さい頃から知っているので、あった瞬間に昔に戻るような…、久しぶりに親戚に会ったような…、そんな感覚でした。

幼稚園の時は、おもちゃを貸してくれなくて、よく泣かされてたなぁ。笑

 

お互いに時間がなかったので、長話はできませんでしたが、現在の自分の状況を伝え合い、わずかな時間でお互いの記憶にある人生の更新をできた瞬間でした。

自分の人生の中で、いろんな人と出会ってきていて、いろんな経験もさせてもらって今があるんだと、しみじみと想いを馳せた昨日でした。

 

今日も空を見上げて深呼吸。
笑顔でいきましょう!
٩(*^.^*)۶

この記事を書いている人 - WRITER -
ゆうりん
成瀬汐里(ゆうりん)・1969年生まれ。50歳からの心と暮らしの整え方研究家。東京と地方の二拠点生活。ライフアドバイザー、マヤ暦ライフ研究家。30年間住宅関係の仕事と家事と子育てを両立しながら、家族のお弁当も毎日作り続けて管理職も経験。子育ても終わりサラリーマンを卒業し自分のやりたいことを始めた矢先の50歳に脊髄炎を発症。リハビリに励み、現在は日常生活ができるまでに克服。病気療養という「人生の休憩時間」を持てたことで、自分の人生や健康や家族についてじっくり考え「ゆっくり丁寧に毎日を過ごそう」と決意し、日常のことやマヤ暦のことをブログで発信している。 K91 青い猿/青い嵐/音13 ガイド: 青い鷲
詳しいプロフィールはこちら

Copyright© 人生のブレイクタイム , 2021 All Rights Reserved.