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ー 50歳からの心と暮らしの整え方 ー 成瀬汐里のブログ

【今日のマヤ暦】K217 相手の言葉に耳を傾けましょう

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成瀬汐里(ゆうりん)1969年生まれ。50代からの心と暮らしの整え方研究家。ファイナンシャルプランナー、インテリアコーディネーター、マヤ暦アドバイザー。元お金系認定講師。東京と地方の二拠点生活。30年間住宅関係の仕事と家事と子育てを両立しながら、家族のお弁当も毎日作り続けて管理職も経験。子供が大学を卒業し社会人になったのを機にサラリーマンを卒業。自分のやりたいことを始めた矢先の50歳に原因不明の腹部の痛みに襲われ発病からわずか10日間で歩行困難に。「脊髄炎」と診断。 退院後1年半の病気療養とリハビリを経て、現在は日常生活ができるまで克服。病気になる前は大きな病気もせずに丈夫な体だけが取り得だと過信していた。病気療養という「人生の休憩時間」を持てたことで、自分の人生、健康、家族についてじっくり考える機会に。30年間の会社員生活を通しての経験、子育てや家事との両立、40代後半に入ってから仕事と投資の学校との両立での学び、1年半の病気療養生活から分かった日常の大切さや"あたりまえ"の愛おしさをブログで発信。自身がアドバイザーでもあるマヤ暦のことも時々発信している。 マヤ暦KINナンバー:K91 青い猿/青い嵐/音13 ガイド: 青い鷲
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おはようございます。

気持ちをニュートラルにして過ごしたい人の案内人、マヤ暦ライフ研究家の 成瀬汐里 です。

 

2021年7月19日(月)

今日のキンナンバーは
K217
(260日サイクル マヤ暦(ツォルキン)の217日目)

 

赤い地球
赤い月
音9

ガイド:赤い空歩く人

 

 

今は、マヤ暦では「赤い月」の13日間です。(今日は9日目(音9)です)
赤い月の紋章のキーワードは

・浄化
・新しい流れ
・水の力

 

「赤い月」の紋章が持つ大切なキーワードは、「一つのことを極める」です。

自分が持つ目標、或いは目標が決まっていなければ、目の前のことを一生懸命にやってみることで、道が開けてきます。

「これだ!」と思った自分の道を信じて進むことで、頑張っている姿を見た人達が応援をしてくれます。

月は、潮の満ち引きにも深い関係があるので、「水」が持つ影響力で「浄化」が起こったり、今までとは違う「新しい流れ」に変わることを実感することでしょう。

 

●今日のもう一つのエネルギー「赤い地球」のキーワード

・共時性
・シンクロニシティ
・心の連携

 

●音9 ・・・ 傾聴

 

今日 K217 のメッセージは「相手の言葉に耳を傾けましょう」です。

今日は赤い月の13日間の9日目(音9)です。

音9のキーワードは「傾聴」です。

 

そして、もう一つのエネルギーは「赤い地球」です。

赤い地球は「心の繋がり」を大切にするエネルギーです。

 

赤い地球のエネルギーは、自分の独特な世界観を持っているので、相手や周りの人と心を通わせないと、自分の殻に閉じこもってしまいます。

些細なことに傷ついたり、不信感を抱いてしまうほど繊細さを持ち合わせています。

 

更にに、今は「赤い月」の13日間でもあります。

「赤い月」の紋章は、20の紋章の中で一番頑固とも言われていますので、赤い地球のエネルギーが持つ、些細なことに傷ついたり不信感を抱いてしまうと、自分の殻の厚みが増してしまいかねません。

 

今までの相手との過去の経験から、「この人はこういう人なんだ」と思い込んで話してしまうと、良くも悪くも解釈の仕方が変わってしまいがちです。

それには、今までに関わってきた相手との歴史が、「この人はこういう人なんだ」という思い込みを作ってしまっているのかもしれません。

 

今日は、過去のことを一旦水に流して、自分の心の中にある新たな眼鏡で相手を見るようにしてみましょう。

自分自身も、過去の自分と現在の自分は違うはずです。

それは相手にも言えることです。

 

過去を引きずらずに、今、目の前にいる相手を見つめ、相手の言葉に耳を傾けるようにしましょう^^

 

 

今日の幸運を引き寄せる”花と色”

 

花:モルセラ
色:グリーン

 

人との交わりは、喜びや知識を得る貴重な時間です。しかし密な付き合いは、時には澱もたまります。オープンな気持ちで風通しをよくしておきましょう。

*花言葉* 感謝、希望

 

 

今日も空を見上げて深呼吸。
笑顔でいきましょう!
٩(*^.^*)۶

 

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成瀬汐里(ゆうりん)1969年生まれ。50代からの心と暮らしの整え方研究家。ファイナンシャルプランナー、インテリアコーディネーター、マヤ暦アドバイザー。元お金系認定講師。東京と地方の二拠点生活。30年間住宅関係の仕事と家事と子育てを両立しながら、家族のお弁当も毎日作り続けて管理職も経験。子供が大学を卒業し社会人になったのを機にサラリーマンを卒業。自分のやりたいことを始めた矢先の50歳に原因不明の腹部の痛みに襲われ発病からわずか10日間で歩行困難に。「脊髄炎」と診断。 退院後1年半の病気療養とリハビリを経て、現在は日常生活ができるまで克服。病気になる前は大きな病気もせずに丈夫な体だけが取り得だと過信していた。病気療養という「人生の休憩時間」を持てたことで、自分の人生、健康、家族についてじっくり考える機会に。30年間の会社員生活を通しての経験、子育てや家事との両立、40代後半に入ってから仕事と投資の学校との両立での学び、1年半の病気療養生活から分かった日常の大切さや"あたりまえ"の愛おしさをブログで発信。自身がアドバイザーでもあるマヤ暦のことも時々発信している。 マヤ暦KINナンバー:K91 青い猿/青い嵐/音13 ガイド: 青い鷲
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